映画#120 たかが世界の終わり

グザヴィエ・ドラン監督は出演作も含めて3本目。見終わった後は共感よりは思わず唸る様な感想のものが多い。序盤は人物の関係を追いかける必要があるが、中盤以降は惹き込まれる。ラストの解釈は分かれる様な気もする……。